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受託開発事業の売却
専門のM&A仲介に
無料相談しませんか?

仲介手数料の最低金額は大手仲介会社の1/5で、
事業売却の手取り額の最大化を目指しませんか?

受託開発事業

M&A仲介って何をしてくれるの?

📊

事業価値算定

相場観を踏まえた事業価値算定で適切な譲渡価格を提案します。

📄

案件概要書作成

平均40~50ページの詳細な案件概要書を作成します。

🎯

買い手候補選定

自社リストから買い手候補をピックアップしてアプローチします。

🌐

幅広いリサーチ

M&Aプラットフォームも活用し、幅広く買い手候補をリサーチします。

💬

面談代行

1案件で平均50時間程度の買い手候補との面談を代行します。

🤝

交渉サポート

買い手候補との様々な仲介の交渉を実施します。

結果、納得感のあるM&Aで、最高額の手取りを実現します!

経営者様のこんなお悩み、ありませんか?

💭 後継者不在

事業承継の適切な後継者が見つからず、将来が不安...

📈 事業価値不明

自社の適正な企業価値がわからず、売却すべきか判断できない...

🔍 買い手不明

どんな企業が買い手になるのか、アプローチ方法もわからない...

💰 手数料高額

大手M&A仲介は手数料が高く、手取り額が減ってしまう...

⏰ 時間不足

本業が忙しく、M&Aの準備や交渉に時間を割けない...

❓ 知識不足

M&Aのプロセスや契約内容が複雑で理解しづらい...

なぜ今、受託開発事業のM&Aが注目されるのか?

✅ DX需要の急増:企業のDX推進により、開発人材・技術の需要が急拡大しています。
✅ 人材確保の困難:エンジニア採用が難化し、M&Aによる人材獲得が注目されています。
✅ 技術領域の拡大:新技術への対応が必要で、M&Aが最短ルートになっています。
✅ 事業承継問題:後継者不在の受託開発事業が増加し、M&Aが解決策になっています。
✅ 市場価値の上昇:受託開発事業の企業価値が上昇傾向にあり、好条件での売却が可能です。

よくある受託開発事業の買収理由

👥

エンジニア人材の一括確保

即戦力のエンジニアチームを短期間で獲得できます。

📋

案件パイプラインの即時獲得

既存の案件と顧客基盤を引き継げます。

🚀

DX・内製開発体制の構築

短期間で社内開発体制を構築できます。

💵

外注コストの削減

中長期的な外注コストを大幅に削減できます。

🔧

技術領域の拡張

新しい技術領域や顧客セグメントに一気に進出できます。

📈

元請比率・利益率の改善

元請案件の増加と利益率向上が期待できます。

M&A PMI AGENTが選ばれる理由

01

🏆 業界最安水準の手数料

最低報酬額は大手M&A仲介会社の1/5に設定。着手金・中間金は無料で、成約に至るまで費用はかかりません(実費除く)。手取り額の最大化を実現します。

02

🎯 受託開発事業に特化

受託開発・システム開発・SIer事業のM&A仲介に専門特化。業界特有の評価ポイント、市場相場、買い手ニーズを熟知しています。

03

💼 経験豊富なアドバイザー

受託開発事業のM&A実績豊富な専門アドバイザーが担当。レスポンスが早く、的確なアドバイスで円滑な進行をサポートします。

04

🤝 豊富な買い手候補

受託開発事業を買収希望の企業が多数登録。上場企業から中堅企業まで、幅広い買い手候補から最適な相手を選定します。

一般的な売却プロセス

1

無料相談・初期検討

オンラインで無料相談。事業概要をヒアリングし、M&Aの可能性、相場観、プロセスをご説明します。まだ売却するか迷っている段階でも大歓迎です。

2

仲介契約締結

サービス内容、手数料、スケジュールをご説明し、ご納得いただいた上で仲介契約を締結します。

3

企業価値評価・資料作成

詳細な事業分析を実施し、適正な企業価値を算定。40~50ページの案件概要書を作成します。

4

買い手候補の選定・アプローチ

自社データベースとM&Aプラットフォームから最適な買い手候補を選定し、秘密保持契約を締結した上でアプローチします。

5

トップ面談・条件交渉

買い手候補とのトップ面談を調整・同席し、条件交渉をサポートします。平均50時間程度の面談を代行します。

6

基本合意・デューデリジェンス

基本合意を締結後、買い手による詳細調査(DD)を実施。必要な資料準備をサポートします。

7

最終契約・クロージング

最終契約を締結し、株式譲渡・資金決済を実施。PMI(統合プロセス)もサポートします。

企業価値を最大化する評価のポイント

👨‍💻

エンジニアの質と定着率

スキルレベル、経験年数、離職率が重要な評価要素になります。

🏢

顧客基盤の安定性

継続取引年数、リピート率、顧客分散度が評価されます。

💰

収益性と成長性

営業利益率、売上成長率、粗利率が評価の基準になります。

📊

元請比率

直接受注の割合が高いほど、企業価値が高く評価されます。

🔧

技術領域の専門性

特定領域での強み、希少技術の保有が評価を高めます。

📈

案件パイプライン

受注済み案件、見込み案件の規模と確度が評価されます。

⚖️

契約形態と単価

準委任契約の比率、平均単価水準が重要な指標です。

🎓

組織体制の整備

評価制度、採用力、育成体制の充実度が評価されます。

無料オンライン相談を体験されたお客様の声

まだ受託開発事業を売却するか迷っている段階で相談しました。業界特有の企業評価のポイントや相場など、わかりやすく説明してもらえました。

大手仲介では「譲渡価格が安くなり、仲介手数料を払えないのでは?」と断られ、こちらに相談。最終的な手取り額が満足いく価格になりそうなので仲介をお願いしました。

受託開発事業のM&A実績豊富な担当が対応してくれたので話が早く、その後の対応もレスポンス良いので相談して良かったです!

会社売却におけるよくある質問

売却を検討中ですが、まだ迷っています。相談できますか?
もちろんです。無料相談では、売却すべきか判断するための情報提供も行っています。業界の相場観、評価ポイント、プロセスを丁寧にご説明しますので、お気軽にご相談ください。
仲介手数料はどのくらいかかりますか?
最低報酬額は大手M&A仲介会社の約1/5に設定しています。着手金・中間金は無料で、成約時のみ成功報酬をいただきます(交通宿泊費などの実費は除く)。詳細は無料相談でご説明いたします。
どのくらいの期間で売却できますか?
一般的に6ヶ月~1年程度が目安です。事業規模、買い手の状況、デューデリジェンスの進捗により変動します。スムーズに進めるためのサポートを全面的に行います。
従業員や取引先に知られずに進められますか?
はい、可能です。初期段階では秘密保持を徹底し、必要な範囲でのみ情報を開示します。基本合意後に段階的に情報を開示していくのが一般的です。
小規模な会社でも売却できますか?
はい、年商1億円以上であれば対応可能です。小規模事業者向けの手数料体系も用意していますので、まずは無料相談でご相談ください。
売却後も経営に関与できますか?
買い手との交渉次第で可能です。一定期間の経営サポート、顧問契約、段階的な引退など、様々なスキームがあります。ご希望に沿った条件交渉をサポートします。
どんな企業が買い手になりますか?
IT企業、SIer、人材派遣会社、事業会社のIT部門など多様です。上場企業から中堅企業まで、受託開発事業を買収希望の企業が多数登録しています。最適な買い手を選定します。
同業他社の売却事例を教えてもらえますか?
無料相談時に、守秘義務の範囲内で同業他社の売却事例、譲渡価格の相場観、評価ポイントなどをご説明いたします。お気軽にお問い合わせください。

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業界の相場観、評価ポイント、売却プロセスを丁寧にご説明します。

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